不用品回収

東京で家庭ごみや粗大ゴミ回収処分

毎日使う食器やグラス類は限られているのに、食器棚がほとんど使うことのない瀬戸物の器やお皿、様々な形のグラス類でパンパンになっていませんか。長い間に割れたり、壊れたりして5客など揃っていたものが1つ、2つとなって使う機会が減ってしまったり、少し欠けているのにそのまま使い続けたり、捨てられずにいるケースも少なくありません。

そんな状態で引っ越しが決まれば、割れ物ゆえに梱包の手間もかかり、新居で開梱して並び直す手間もかかります。使っていない物があれば、よく使うものと来客向けのものを残し、早めに処分しておくと安心です。

将来、誰も住む方がいなくなって空き家を処分したい場合にも、断捨離をしておいたほうが便利です。親の代から受け継いだ和食器や薄汚れた食器を処分して洋食器や今どきのお洒落な食器に買い替えたいという方も、壊れ物として扱いも面倒で、重い食器類は不用品回収サービスで1気に便利なお片付けができます。

お子様の成長に合わせて不用品を処分しよう

当社ではご家庭でご不用になった物や、使わなくなった物、場所をとって困っている物を幅広く回収しております。お子様の成長は早く、衣類やオモチャやスポーツ用品、雑誌や本、学年ごとに代わる教科書や参考書に問題集、学習机などの家具や自転車も体に合わなくなっていきます。

成長に伴って衣類や本、家具や自転車を買い替えたり、習い事や部活動が始まってピアノやギター、サッカーボールやスパイクなどを買い増ししていくとなると、不用な物を処分したうえで買い直すのがおすすめです。

もちろん、思い出の品やこれからの勉強にまだ活用するテキストなどは捨てずに保管しておくのがベストですが、ただ買い増していく、新しい物を増やしていくだけでは子供部屋も収納も溢れてしまいます。

使い古したシューズや潰れたサッカーボール、乗れなくなった自転車や中学校の終わりや高校になっても持っている教科書など、もはや使うことがないものは思い切って処分しましょう。

老後の準備に備えてのお部屋の整理や準備

老後は元気なうちから快適な老人ホームに入居して安心の暮らしがしたいと考える方、リゾート地や田舎、または都会や海外などに移住して過ごしたいという方から、最期まで自宅で過ごしたいとバリアフリーリフォームを検討されたり、歳を重ねても安心して暮らせる環境づくりを考えている方もいらっしゃることでしょう。

いずれのケースにしても現在お使いの家財がご不用になったり、邪魔になることも多いかと存じます。老人ホームへのご入居の場合はほぼ家財は要らなくなりますし、お引っ越しの場合にも持っていかない物や現在も使っていない物などをあらかじめ処分しておきたいものです。

リフォーム工事にあたっても家財のお片付けが必要になりますし、これからに備えて介護用のベッドや電動式に入れ替えたい場合には現在お使いのベッドもご不用になるでしょう。当社ではご不用品の回収を行っており、大型で重量のあるベッドもスムーズに回収させていただきますので、お気軽にご相談ください。

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